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ニュースリリース

大和ハウス工業株式会社

大和ハウス工業が開発した全ての物流施設においてトラックの入場予約システム・オンラインチェックインシステムを導入

大和ハウス工業が開発した全ての物流施設においてトラックの入場予約システム・オンラインチェックインシステムを導入

 大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:芳井敬一、以下「大和ハウス工業」)と株式会社Hacobu(本社:東京都港区、社長:佐々木太郎、以下「Hacobu」)は、大和ハウス工業が開発した全ての物流施設(※1)において、Hacobuが開発したトラックの入場予約システムを順次導入(※2)します。

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大和リース株式会社

RFIDを活用した部材管理システムの導入について

RFIDを活用した部材管理システムの導入について

 大和ハウスグループの大和リース株式会社(本社:大阪市、社長:森田俊作)は仮設建物レンタル部材の効率的な品質管理、在庫管理を実現する目的でRFID(※1)を活用した部材管理システムを開発し、9月3日より当社の全国14ヶ所のデポ(※2)および3ヶ所の工場に順次導入します。 ※1.RFID(Radio Frequency Identification)とは、電波を利用して非接触で電子タグのデータを読み書きし、自動識別をするシステムのこと ※2.デポとは当社の仮設建物レンタル部材の物流拠点(整備・保管含む)のこと

グループリリース

大和物流株式会社

物流施設「久御山物流センター」竣工

物流施設「久御山物流センター」竣工

 大和ハウスグループの大和物流株式会社(本社:大阪市、社長:緒方 勇)は、本日2018年6月29日、京都府久世郡久御山町で物流施設「久御山物流センター」を竣工し、7月2日から本格稼働します。

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大和ハウス工業株式会社

「Intelligent Logistics Center PROTO(インテリジェント・ロジスティクス・センター・プロト)」誕生

「Intelligent Logistics Center PROTO(インテリジェント・ロジスティクス・センター・プロト)」誕生

 大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:芳井 敬一、以下「大和ハウス工業」)と大和ハウスグループの株式会社ダイワロジテック(本社:東京都千代田区、社長:秋葉 淳一、以下「ダイワロジテック」)は、大和ハウス工業が開発した物流施設「DPL市川」(千葉県市川市)の2階において、AI・IoT・ロボットを活用し、新しいシェアリングモデルを物流施設内で構築した「Intelligent Logistics Center PROTO(インテリジェント・ロジスティクス・センター・プロト)」を4月25日(水)に誕生させます。

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大和ハウス工業株式会社

当社最大級 大型マルチテナント型物流施設「DPL流山Ⅰ」竣工

当社最大級 大型マルチテナント型物流施設「DPL流山Ⅰ」竣工

 大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:芳井敬一)は、2016年7月より千葉県流山市において大型マルチテナント型物流施設(※1)「DPL流山Ⅰ」を建設してまいりましたが、本日(2018年3月28日)竣工し、5月1日より本格稼働します。

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大和物流株式会社

「(仮称)海老名物流センター」を着工しました

「(仮称)海老名物流センター」を着工しました

 大和ハウスグループの大和物流株式会社(本社:大阪市、社長:緒方 勇)は、2018年3月3日、物流総合効率化法に基づいて、神奈川県海老名市において、「(仮称)海老名物流センター」を着工しました。

ニュースリリース

大和ハウス工業株式会社

大型マルチテナント型物流施設「DPL坂戸」着工

大型マルチテナント型物流施設「DPL坂戸」着工

 大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:芳井敬一)は、埼玉県坂戸市において埼玉県最大かつ当社最大の延床面積(178,711㎡)となる、大型マルチテナント型物流施設(※1)「DPL坂戸」を本日着工します。

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株式会社ダイワロジテック

子会社の異動(株式取得)に関するお知らせ

子会社の異動(株式取得)に関するお知らせ

 大和ハウスグループの株式会社ダイワロジテック(以下、ダイワロジテック)は、株式会社アッカ・インターナショナル(以下、アッカ社)の発行済株式の全てを本日取得しましたので、お知らせいたします。

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大和物流株式会社

「(仮称)久御山物流センター」を着工します

「(仮称)久御山物流センター」を着工します

 大和ハウスグループの大和物流株式会社(本社:大阪市、社長:緒方 勇)は、2017年11月27日、京都府久世郡久御山町において、物流施設「(仮称)久御山物流センター」を着工します。

グループリリース

株式会社フレームワークス

「次世代ロジスティクス物流オープンデータ活用コンテスト」入賞作品決定

「次世代ロジスティクス物流オープンデータ活用コンテスト」入賞作品決定

 大和ハウスグループで物流システムを開発する株式会社フレームワークス(本社:静岡市、代表取締役社長:秋葉 淳一)は、「次世代ロジスティクス物流オープンデータ活用コンテスト」の表彰式を、2017年11月13日(月)に東京大学大学院情報学環ダイワユビキタス学術研究館において開催し、入賞作品を発表しました。  本コンテストは、物流システムに関連したデータをはじめ、オープンデータの考えに賛同して提供いただいたデータをオープンデータとして公開し、これを利用するアプリケーションや研究レポートを募るというユニークなコンテストです。

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大和ハウス工業株式会社

中部エリア最大級のマルチテナント型物流施設「(仮称)桑名プロジェクト」着工

中部エリア最大級のマルチテナント型物流施設「(仮称)桑名プロジェクト」着工

 大和ハウス工業株式会社(本社:大阪府大阪市、社長:芳井敬一)、東急不動産株式会社(本社:東京都港区、社長:大隈郁仁)、日立キャピタル株式会社(本社:東京都港区、社長:川部誠治)、株式会社ecoプロパティーズ(本社:東京都港区、社長:片地格人)の4社は、2017年11月10日、三重県桑名市においてマルチテナント型物流施設(※1)「(仮称)桑名プロジェクト」を着工しましたので、お知らせします。  「(仮称)桑名プロジェクト」は、4社の共同出資による特定目的会社「桑名開発特定目的会社」が開発する中部エリア(※2)最大級のマルチテナント型物流施設(敷地:約70,000㎡、延床面積:約158,000㎡)です。

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大和ハウス工業株式会社

SCSホールディングス株式会社による株式会社アッカ・インターナショナルの株式取得(孫会社化)に関するお知らせPDF

SCSホールディングス株式会社による株式会社アッカ・インターナショナルの株式取得(孫会社化)に関するお知らせPDF

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大和ハウス工業株式会社

インドネシア共和国ブカシ地区 大型マルチテナント型物流施設「DMLPフェーズⅠ-2」概要決定

インドネシア共和国ブカシ地区 大型マルチテナント型物流施設「DMLPフェーズⅠ-2」概要決定

 大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:大野直竹)とインドネシア共和国(以下、インドネシア)で工業団地の開発・造成を行っているブカシ・ファジャール・インダストリアル・エステート(PT Bekasi Fajar Industrial Estate Tbk. 以下、BEST社)の共同事業体である、ダイワ・マヌンガル・ロジスティック・プロパティ(PT Daiwa Manunggal Logistik Properti)は、インドネシア西ジャワ州ブカシ地区において、大型マルチテナント型物流施設「DMLPフェーズⅠ-2」を2017年10月2日に着工し、概要が決定しましたのでお知らせします。

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大和物流株式会社

滋賀物流センター増築のお知らせ

滋賀物流センター増築のお知らせ

 大和ハウスグループの大和物流株式会社(本社:大阪市北区、社長:緒方 勇)は、滋賀物流センター(滋賀県湖南市)を増築します。  当センターは、2003年5月に稼働しましたが、今般、既存顧客の物流需要の増加に対応するため、増築を決定し、9月29日に着工しました。  増築工事は、2018年1月末に完成し、同年2月から稼働予定です。工事期間中も、既存のセンターは継続して営業します。

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大和ハウス工業株式会社

クラウド型配車・運行管理システム「MOVO(ムーボ)」を開発した株式会社Hacobuとの資本業務提携について

株式会社Hacobuとの資本業務提携について

 大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市北区、社長:大野直竹)は、2017年9月26日(火)、株式会社Hacobu(本社:東京都港区、社長:佐々木太郎、以下「Hacobu」)からの第三者割当増資を引き受ける資本業務提携に関する契約を締結し、本日手続きが完了しましたのでお知らせします。

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大和物流株式会社

「第1回 ドライバー・コンテスト」を開催しました

「第1回 ドライバー・コンテスト」を開催しました

 大和ハウスグループの大和物流株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役社長:緒方勇)は、2017年9月20日、中部トラック総合研修センター(愛知県みよし市)にてドライバーの技能向上と交通事故の撲滅を目的とした「第1回 ドライバー・コンテスト」を開催しました。

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大和ハウス工業株式会社

産業団地「(仮称)防府第二テクノタウン」を開発します

産業団地「(仮称)防府第二テクノタウン」を開発します

 大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:大野直竹)は、2017年8月22日、防府市と産業団地造成に伴う協力協定書を締結しました。山口県防府市での産業団地開発は、2015年1月に続き、2ヶ所目となります。

トピックス

大和物流株式会社

「大和物流ドライバー・倉庫作業スタッフ採用サイト」新設

「大和物流ドライバー・倉庫作業スタッフ採用サイト」新設

 大和物流株式会社では、人財確保の基盤強化および雇用競争力の確保を目的に、トラックドライバーや倉庫内作業員等の採用専用サイト「大和物流ドライバー・倉庫作業スタッフ採用サイト」を新設しました。

 日本の生産年齢人口が減少する中、物流業界においては4K(きつい・汚い・危険・帰れない)のイメージが強く、求職者からの人気は高くないのが現状です。
 今日では、ロボティクス・自動運転などの技術進歩により、物流の自動化・省人化の取り組みも始まっていますが、事業の業容拡大ならびにサステナブルな会社を実現するためには、多様な人財確保が不可欠であることは、これからも変わりません。

トピックス

大和物流株式会社

「菰野物流センター」竣工

「菰野物流センター」竣工

 2017年4月27日、三重県三重郡菰野町に鉄骨造平屋建て、延べ床面積8,621㎡の物流施設「菰野物流センター」が完成しました。
 当センターは東名阪自動車道「四日市インターチェンジ」より約7km圏内、2018年に開通する「菰野インターチェンジ」より約3km圏内の好アクセスで、自動車部品関連の荷主様専用に賃貸するBTS型物流施設です。また、3PL(※)で、すべての物流業務を当社が受託します。さらに、屋根面に設置した太陽光発電設備(出力500kw)も稼働し、売電事業による収益アップに貢献します。

※3PL(3rd Party Logistics)
サードパーティ・ロジスティクス。荷主に代わって、最も効率的な物流戦略の企画立案や物流システムの構築について包括的に受託し、実行すること(国土交通省「総合物流施策大綱」より)。
参考:大和物流公式ホームページ「

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大和ハウス工業株式会社

物流ロボットシステム「Butler(R) (バトラー)」の独占販売権を保有するGROUND株式会社との資本業務提携について

物流ロボットシステム「ButlerR(バトラー)」の
独占販売権を保有する
GROUND株式会社との資本業務提携について

 大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市北区、社長:大野直竹)は、2017年6月26日(月)、GROUND株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役:宮田啓友、以下「GROUND」)からの第三者割当増資を引き受ける資本業務提携に関する契約を締結しました。

トピックス

大和物流株式会社

流通・小売事業者向けの専門サイト「流通・小売物流.com」を新設

流通・小売事業者向けの専門サイトを新設

 大和物流株式会社は、当社の流通・小売事業者向けの物流サービスを広く知っていただくための専門サイト「流通・小売物流.com(http://retail-logi.com/)」を新設しました。
 当サイトでは、流通・小売事業者向けの物流サービスの紹介はもちろん、当社事例の紹介、流通・小売や物流に関する業界動向、物流のノウハウをまとめたコラム等、流通・小売業界の皆さまにとって有益な物流関連情報を継続的に発信しています。

トピックス

大和物流株式会社

「つくばロジスティクスセンター」開設

「つくばロジスティクスセンター」開設

 2017年2月28日、茨城県つくば市に低床及び高床のトラックバースを有する最新鋭の物流施設「つくばロジスティクスセンター」が完成しました。
 当センターは、鉄骨造平屋建て、延べ床面積18,648㎡を誇る大型物流施設で、常磐自動車道「谷田部インターチェンジ」から2km圏内の好アクセスに位置しています。施設内にはリフレッシュルームを完備し、女性が働きやすい職場環境づくりにも配慮しています。

グループリリース

株式会社フレームワークス

「次世代ロジスティクス オープンデータ活用コンテスト」を開催

「次世代ロジスティクス オープンデータ活用コンテスト」を開催

 大和ハウスグループで物流システムを開発する株式会社フレームワークス(本社:静岡市、社長:秋葉淳一 以下:「フレームワークス」)と、YRPユビキタス・ネットワーキング研究所(所在地:東京都品川区、所長:坂村健・東洋大学情報連携学部INIAD学部長)は、2016年に続き二回目の開催となる物流オープンデータ活用コンテスト「次世代ロジスティクスオープンデータ活用コンテスト」を2017年4月28日(金)から実施します。

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大和ハウス工業株式会社

三重県桑名市にて物流施設開発用地を取得

三重県桑名市にて物流施設開発用地を取得

 大和ハウス工業株式会社(本社:大阪府大阪市、社長:大野直竹、以下、大和ハウス工業)と東急不動産株式会社(本社:東京都港区、社長:植村仁、以下、東急不動産)、アール・アイ・シー・マネジメント株式会社(本社:東京都港区、社長:片地格人、以下、RICM)の3社は、三重県桑名市にて物流施設開発用地を取得し、「(仮称)桑名プロジェクト」として共同開発に着手することをお知らせします。  本プロジェクトは、3社の共同出資による特定目的会社が建築主となり、RICMがアセットマネジメント業務を受託し、約70,000㎡の敷地に、2019年春竣工予定で大型マルチテント型物流施設の建設を計画しています。

トピックス

大和物流株式会社

「加福町物流センターⅡ」完成

「加福町物流センターⅡ」完成

 2017年2月1日、名古屋市南区に大和物流の大型物流施設「加福町物流センターⅡ」(地上3階建、延17,008㎡)が完成しました。
 当センターは名古屋市中心部から南に約10km、「名古屋高速道笠寺IC」から約2.8kmに位置し、名古屋市内はもちろん静岡・三重方面へのアクセスも良好です。高床式トラックバース(※)を有し、食品容器や書籍を扱う荷主様が入居します。
 また、全館にLED照明を採用、屋根に出力500kWのソーラーパネルを設置するなど環境にも配慮しています。
※トラックの荷台の高さに合わせた、荷物の積み降ろしを行うスペース

トピックス

大和ハウス工業株式会社

山口初のマルチテナント型物流施設「DPL岩国」竣工

山口初のマルチテナント型物流施設「DPL岩国」竣工

 2016年9月、瀬戸内海に面する山口県岩国市にマルチテナント型物流施設「DPL岩国」が竣工しました。延床面積約1万㎡の平屋建てで、最大6テナントの入居可能です。
 当施設は沿岸部に立地し、全長100mの専用岸壁を設け、最大499tの貨物輸送船が接岸できます。トラックによる陸運と船による海運に対応することでお客様の利便性を高めました。
 倉庫用の広い敷地を確保しづらい瀬戸内海沿岸地域の化学・素材メーカーのニーズに応え、今春稼働予定です。

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大和ハウス工業株式会社

工業団地「防府テクノタウン」初の進出企業が決定しました

「防府テクノタウン」初の進出企業が決定

大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:大野直竹)は、山口県防府市に「防府テクノタウン」の開発造成工事と企業誘致活動を進めてきましたが、このたび、当工業団地初の進出企業が決定しました。

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株式会社フレームワークス

データセクション株式会社と物流最適化の共同研究を開始

データセクション株式会社と物流最適化の共同研究を開始

大和ハウスグループの株式会社フレームワークス(所在地:静岡県静岡市、代表取締役社長 秋葉 淳一)は、データセクション株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長CEO澤 博史、以下「データセクション」)と、AIを活用した物流最適化事業の立ち上げに向けた共同研究を開始することとなりました。

ニュースリリース

大和ハウス工業株式会社

大型マルチテナント型物流施設「DPL札幌東雁来」を着工します

大型マルチテナント型物流施設「DPL札幌東雁来」着工

大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:大野直竹)は、2016年10月1日より、北海道札幌市東区東雁来において北海道最大級の大型マルチテナント型物流施設「DPL札幌東雁来」を着工します。

グループリリース

株式会社フレームワークス

「大和ハウスグループ・フレームワークス物流オープンデータ活用コンテスト」の入賞作品決定

物流オープンデータ活用コンテスト」の入賞作品決定

大和ハウスグループで物流システムを開発する株式会社フレームワークス(代表取締役社長:秋葉 淳一)は、「大和ハウスグループ・フレームワークス物流オープンデータ活用コンテスト」の表彰式を、2016年9月12日(月)に東京大学大学院情報学環ダイワユビキタス学術研究館において開催し、入賞作品を発表しました。同コンテストは実際の業務の物流データをオープンデータとして公開し、IoT時代における物流への新提案を募集するという、世界初の試みのコンテストです。

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大和ハウス工業株式会社

■タイ・WHA社との合弁会社「WHAダイワロジスティクスプロパティ」設立
タイで物流施設の開発を行います

「WHAダイワロジスティクスプロパティ」設立

大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:大野直竹)は、タイ王国(以下、タイ)で物流施設や工場の開発等を展開する最大手のWHA Corporation PCL(本社:サムットプラカーン県、代表者:ジャリーポーン・ジャールコンサクン、以下、WHA社)と、2016年7月26日付で合弁会社設立契約を締結し、2016年7月27日に「WHAダイワロジスティクスプロパティ」(※)を設立することとなりました。

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大和ハウス工業株式会社

大型マルチテナント型物流施設「DPL流山Ⅰ」着工

大型マルチテナント型物流施設「DPL流山Ⅰ」着工

大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:大野直竹)は、千葉県流山市において総敷地面積約182,000㎡、総延床面積約387,000㎡の国内最大級の物流施設「DPL流山」(計3棟)を計画していますが、2016年7月21日(木)、1棟目となる、延床面積(144,005㎡)を誇るマルチテナント型物流施設「DPL流山Ⅰ」を着工します。

グループリリース

大和物流株式会社

大和ハウスグループの大和物流とIROYAが資本業務提携

大和ハウスグループの大和物流とIROYAが資本業務提携

大和ハウスグループの大和物流株式会社(本社:大阪市西区、代表取締役社長:緒方勇、以下「大和物流」)と、アパレルITベンチャーの株式会社IROYA(本社:東京都渋谷区、代表取締役:大野敬太、以下「IROYA」)は、資本業務提携を実施し、アパレル事業者に向けた新しいオムニチャネル(※1)支援サービス「Monopos」(モノポス)を、2016年7月12日より共同展開します。

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株式会社フレームワークス

大和ハウスグループ・フレームワークス「物流オープンデータ活用コンテスト」開催概要

「物流オープンデータ活用コンテスト」開催概要

大和ハウスグループで物流システムの構築をしている株式会社フレームワークス(本社:静岡市、社長:秋葉 淳一)は、「物流オープンデータ活用コンテスト」を2016年4月18日(月)から実施します。賞金総額500万円、IoT時代における物流への新提案を、一般の開発者、研究者、学生など皆様から広く募集します。

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大和ハウス工業株式会社

ヤマトグループ関西圏最大の総合物流ターミナル
「関西ゲートウェイ」着工

ヤマトグループ関西圏最大の総合物流ターミナル「関西ゲートウェイ」着工

大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長:大野直竹)は、2015年12月11日より、大阪府茨木市のパナソニック株式会社茨木工場跡地において、ヤマトホールディングス株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:山内雅喜、以下、ヤマトホールディングス)の総合物流ターミナル「関西ゲートウェイ」を着工します。

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大和ハウス工業株式会社

大型マルチテナント型物流施設「DPL福岡宇美」を着工します

大型マルチテナント型物流施設「DPL福岡宇美」着工

大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:大野直竹)は、2015年11月19日より、福岡県糟屋郡宇美町の若草工業団地内において九州最大の大型マルチテナント型物流施設「DPL福岡宇美」を着工します。

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大和ハウス工業株式会社

「(仮称)茨木北ロジスティックテクノパーク」を開発します

「(仮称)茨木北ロジスティックテクノパーク」開発

大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:大野直竹、以下:「大和ハウス工業」)と株式会社フジタ(本社:東京都渋谷区、社長:奥村洋治、以下「フジタ」)が共同出資し組成した彩都東部合同会社(SPC)は、2015年10月15日より、大阪府茨木市の彩都東部中央東土地区画整理事業地内において、産業団地「(仮称)茨木北ロジスティックテクノパーク」の開発に着手します。

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ファーストリテイリングとの共同物流事業をスタート
~東京・有明に大型物流倉庫を建設し、当社初の私募リートを組成~

ファーストリテイリングとの共同物流事業をスタート

大和ハウス工業株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:大野直竹)は株式会社ファーストリテイリング(本社:山口県山口市、代表取締役会長兼社長:柳井正)とともに、東京都江東区有明1丁目に、ファーストリテイリング専用物流倉庫を建設することとなりました。また、両社共同出資による物流事業会社を設立し、お客様の多様なニーズに対応できる多機能物流拠点を中心とした新たな物流スキームの構築をサポートします。

ニュースリリース

物流拠点到達エリアシミュレーションソフト 「DFⅡ‐glas(ディーエフツー・グラス)」共同開発

物流拠点到達エリアシミュレーションソフト共同開発

大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:大野直竹、以下「大和ハウス工業」)と株式会社フジタ(本社:東京都渋谷区、社長:上田卓司、以下「フジタ」)、株式会社フレームワークス(本社:静岡県静岡市、社長:秋葉淳一、以下「フレームワークス」)の大和ハウスグループ3社は、配送時間から到達エリアを算出し、物流拠点建設に最適な立地を提案するシミュレーションソフト「DFⅡ-glas(ディーエフツー・グラス)」を共同開発しました。

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「D’s SMART LOGISTICS(ディーズ スマート ロジスティクス)」の実証実験を開始

「D’s SMART LOGISTICS」の実証実験開始

大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:大野直竹)は、2013年12月24日より、スマートマネジメントシステム「D-LEMS(ディー・レムス)」(※1)などを導入し、CO2排出量を約25%削減(当社比)する次世代の環境配慮型物流施設「D’s SMART LOGISTICS(ディーズ スマート ロジスティクス)」の実証実験を、当社が運営する神奈川県相模原市のマルチテナント型物流施設(※2)「DPL相模原」で開始します。

ニュースリリース

「DPL(ディープロジェクト・ロジスティクス)」 決定

「DPL」 決定

大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:大野直竹)は、現在積極的に開発を進めている物流施設について、4月より新ブランドを「DPL(ディープロジェクト・ロジスティクス)」に決定し、更なる事業の拡充を目指すこととなりました。

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インドネシア・ブカシ地区の工業団地開発事業に参画

インドネシア・ブカシ地区の工業団地開発事業に参画

大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:大野直竹)は、2012年11月30日、インドネシア共和国のマヌンガルグループの不動産開発会社アルゴ マヌンガル ランド ディベロップメント(※1)(以下、AMLD社)より、AMLD社の子会社で工業団地の開発・造成を行っているブカシ ファジャール インダストリアル エステートの株式の約10%(約10億株)を取得しました。

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兵庫県三田市に「北摂三田第二テクノパーク」を開発します

兵庫県三田市に「北摂三田第二テクノパーク」を開発

大和ハウス工業株式会社(本社:大阪市、社長:村上健治)は、2010年12月6日、兵庫県から「北摂三田第二テクノパーク」の土地区画整理事業の認可を取得しました。これは当社最大の産業団地開発となり、2011年1月より、開発に着手します。

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業務提携および資本提携に関するお知らせ

業務提携および資本提携に関するお知らせ

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株式会社住友倉庫との業務提携に関するお知らせ

株式会社住友倉庫との業務提携に関するお知らせ

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