石橋信夫記念館 展示物のご紹介

石橋信夫が、なにを夢見て、なにを思い、激動の時代を生きてきたのか。
記念館では「出会い」「偲び」「感謝」「羽曳野の庭」4つの間をたどりながら、映像や肉声、ゆかりの品々などから、石橋信夫の思想と哲学をご紹介します。

日本初のプレハブ住宅であるミゼットハウスの販促用カタログ

昭和34年

国際化に向け、いち早く作成した英文による年次経営報告書

昭和46年

日本建築資材企業の訪中団の際のメモ、工程表

昭和60年

「志在千里」など座右の銘を書くための墨/硯/筆

情報があふれる時代だからこそ、「実物」を観に、「肉声」を聴きに行きませんか。ここでしか手に入らない体験をお届けします。


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